結婚したら二宮に住もう!

二宮で活動する人たち

二宮で活動する人たち

このページでは、二宮で様々な活動をしている人たちをご紹介しています。(最近、ここでご紹介する人たちがとても増えてきて、うれしい悲鳴です)

「種と花と」日用美さんとヤマシタさんで

「種と花と」をテーマに日用美さんで展示販売会、ヤマシタさんで八幡さんの写真展が開催されました。
併せて、久しぶりに八幡写真館も開催され、楽しい2週間になりました。

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また一つ、新しい活動が始まっています

二宮の名産「落花生」の生産を自分たちの手で復活させようという活動が始まっています。始まった当初、テレビ神奈川やタウンニュースで紹介され、8月20日には神奈川新聞でも紹介されました。
活動の様子を見学希望の方はこのサイトのお問い合わせのページからどうぞ。

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8月25日と28日の活動日は落花生の試し掘りと秋野菜の苗づくり。
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[添付]

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7/14 小田原から5人の方がお手伝いに参加

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タウンニュース電子版はこちら→https://www.townnews.co.jp/0606/2021/03/12/565406.html


二宮町はじめまして! 大人のピクニック

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このサイトの移住家族の声のページでもご紹介させていただいたIさんが企画した「大人のピクニック」のレポートが届きました。

<6月13日>
大人のピクニックを開催しました。
雨の心配もありましたが、当日は快晴。
釜野口は、吾妻山公園の中でも分かりづらい入り口ですが、無事集合にハイキングスタート!
はじめましての挨拶をしつつ、歩き始めます。

木陰が、太陽の暑さから守り、美しい木漏れ日が、癒してくれました。森林浴を楽しみながら、頂上近くまであっという間に登りました。

向こうから歩いてくるおじ様に声をかけられて、話していると毎日登っているとのこと。
参加者の方には、仕込んだのではないかと疑われるほどベストタイミングで、吾妻山公園の植物や風景について、今まで撮られた写真を見せて頂きながら、教えていただきました。吾妻山公園には、絶滅危惧種の植物がいくつかあるようです。確かに気をつけてみると見た事ないお花が咲いてあります。
毎日通ってるからこそ知っている貴重なお話をお聞きできました。

その後、無事に頂上に到着。
富士山は、あいにく見えなかったのですが、コスモスが一面に咲きほこり、これまでの疲れも吹き飛びました。大きな木の下でレジャーシートを広げ、ピクニックスタート。
お互いの自己紹介をしたところ、半数の方が、今から二宮町に住むのを検討しているとの事。住んで3ヶ月ながらも、二宮町のいい所や生活していく上で、「このスーパーは品ぞろえがいい」など、かなり具体的なお話もさせて頂きました。

私たち移住組が、口揃えて言っていたことは、二宮町は、どこへ行くのにも便利ということ。秦野へにも平塚にも小田原にも行きやすく、
遠方に行く場合は、高速がすぐ近くに通っているので行きやすい。住んでみて分かったことですが、これから住む方にも参考になると思い共有しました。

趣味の話やたわいもない話で大盛り上がりし、あっという間に時間が過ぎていきました。最後は、皆さん子供に戻り、公園内の回転すべり台を楽しんでました。(笑)
初めての開催となりましたが、皆さんに楽しんでいただき、次回も参加したいとお声も頂きました。マイペースながらも、この活動を続けていきたいと思います。

石渡ユカ(2021-6-22)

朝市を楽しくしている人たち

毎月第1日曜日に開催されている「みんなの朝市」がどんどん楽しくなっています。その一つが新しい出店者の方の存在です。5月の朝市でも長崎から移り住んで来られた方が初出店。その方からメッセージをいただきました。

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長崎から来ました!

きっかけは、雑誌の小さな記事でした。
有楽町に移住のことを教えてくれる「ふるさと回帰センター」というのがあるらしい。パンフレットだけでもと思い、足を運んだだけのつもりが気がついたら二宮町に移住していました。

街の印象は、特に何もないんです。皆さんが仰るように「何も無い街」というのではなく、強いていうなら「自分の好きな暮らしが作れる街」という感じでしょうか。

さて、自分の好きな暮らしとは… と考えていたときに、朝市に参加できるというお話をいただき出店を決めました!
私に出来ることは、移住する一年半前まで暮らしていた長崎のご紹介でした。有難いことに市の中心部の出身なので、そこそこ不自由なく話すことができました。
思いの外、みなさんが暖かく長崎の話を聞いてくださって嬉しかったです。主に世界遺産や食べ物の話等をさせていただきました。

中でも印象的だったのが、長崎に妻が行きたがってるが、足が不自由でどうやったら坂の街を回れるかを、一度帰宅されて再度聞きに来て下さった男性。その思いに感動し、優しさに触れ、こちらも優しくなれる街だなあと思いました。

なんだか、気づいたら自分の気持ちに正直にのびのび生きてる。こんな風に生きたかったのよ!このまま進めたらと思っています。

原 庸子


「日用美のくらしづくり、家づくり」

このサイトでもご紹介させていただいた「日用美」さんが二宮に移り住んでこられた経緯や家づくりの様々な体験が本にまとめられています。ぜひお読みになってはいかがでしょう。(とし)

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「日用美のくらしづくり、家づくり」 小澤典代著 光文社


ナチュラルショップ&アトリエ「ふたは」さん

吾妻山と海の間にある静かな住宅地でナチュラルショップ&アトリエをしております。
販売しているお品は、自然を大切にしつつ作られているオーガニック食品や天然素材雑貨など。小さなエコをしたい方のために、ご持参のタッパーや空き瓶で購入できる「量り売り」にも取り組んでおります。
二宮町は海と山が身近にあり、思い立ったら吾妻山に登り深い緑と遥かな富士山を眺めたり海辺を石を拾いながら歩くなどが楽しい、癒される風土。昔ながらの穏やかさと移住された方の個性が素敵にマッチしていて、とても居心地よい雰囲気があります。
農的暮らしや豊かな自然を感じる育児の集まりやアートの場なども数々あり、自分らしく暮らすことができる町だと思います。 (いただいたメッセージです。とし)

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「ふたは」ホームページ https://futaha.life/


また新しい風が吹き始めています(「日用美」さん)

今から5,6年前、二宮に移り住んで来られた方たちが新しくお店を開店されたり、いろいろな活動を始められた時期がありました。二宮の新しい風とも呼ばれていましたね。
また最近、その次の新しい風が吹き始めたように感じています。
「日用美」さんもその一つです。(とし)

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<お寄せいただいたメッセージ>
2020年10月末に二宮駅から徒歩6分程度のところに
「日用美|にちようび」をオープンしました。
鳥のさえずりが響き、緑に囲まれた場所にあった
小さな古い洋館をリノベーションした店舗です。
時を経て味わい深くなる日用品(個人作家の品々や地方の工芸品)を扱っています。
陶磁器、ガラス、木工、金工、の器や道具類や
布織もの、紙もの、アクセサリー、アロマオイル、食品などです。
今年からは月に1度(だいたい第3火曜日)「pauseの出張花屋」も開催予定。
また年間に8回ほど展示会を開催していく予定です。

鎌倉から移転し二宮での再オープン。
ゆったり生活しながら店を営める場所に出会えて本当によかったと思います。
ただ「モノ」を販売するということだけではなく、
人との関わりを大切に気持ちいい場所を作っていければと思っています。
少し最後の坂が急ですが、お散歩がてらお立ち寄り頂ければ幸いです。
浅川あや

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photo by Ben Matsunaga

営業日:日月火
営業時間:11:00-17:00
https://nichiyobi365.wixsite.com/nichiyobi


「マルシェたびくま」を盛り上げてくれている一人

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2か月に1度のペースで開催される「マルシェたびくま」。いつも大人気で毎回遠くからもたくさんの方がいらっしゃいます。
それを盛り上げてくれる一人がカメラマンの八幡さん。会場で青空写真館を開催し、なんとワンコインで素敵な写真を撮ってくれます。
今回は私の念願だった「八幡さんを撮る」というのが実現しました。八幡さん、ありがとう!!(とし)

二宮で新たな活動を始められた方がまた一人

2020年4月にアトリエを神奈川県鎌倉市から二宮町に移した方がこんな活動を始められています。

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<ラッピングサービス「おくるみ」のご紹介>
インターネットを通じてラッピングオーダーを受け付けています。ネットショップでプレゼントを購入される方が多い昨今ですが、その中でも親友の結婚祝いやお世話になった上司の退職祝い、付き合ってはじめての記念日など、愛や気持ちのこもった贈りもののラッピングオーダーがメインです。ラッピングの仕事は私にとって人生の一部であり、喜びであり、なくてはならない存在です。

二宮では海と山が近くにあり、人々がゆったりと暮らしています。都会にもアクセスしやすいのに生活コストが割と抑えらえるので、本当にやりたいことを仕事にしている人も多いような気がします。私は子どもの頃からずっと里山暮しに憧れを持っていたので畑を借りて、仕事時間を調整しながら農的暮しも楽しんでいます。畑に行くと年配の方が野菜の育て方や調理方法を教えてくださるので、そんなおしゃべりのひとときも楽しい時間です。

「おくるみ」のwebサイト https://okuru-me.net/


二宮には「農」を中心に活動している人たちがいます

二宮には「農」を通じて自然環境を守っていこうという活動に参加している方たちがいらっしゃいます。(詳しくはこのサイトの「二宮農園プロジェクト」のページをご覧ください)

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のぶさんは私の人生の目標です

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のぶさんは私の人生の目標です。画家で、フットワークが軽くて、やりたいことばかりやってて、ご飯作るのが上手で、でも娘さん(8歳)の育児に悪戦苦闘したりもしてて。いつも前向きで、アイデア豊富で、周りをどんどんパワフルに巻き込んでいく・・そんな人です。困りごとがあったら、のぶさんに相談してみてください。一瞬にして、「大丈夫、なんとかなる」っていう気にさせられますから。二宮町にのぶさんが来てくれて良かった!
(by ササキワカバ)

のぶさんのホームページはこちら→https://eva-healing.com/

お菓子づくり専用のシェアキッチンが二宮にできました

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以前このサイトの「移住家族の声」にメッセージをお寄せいただいた方が、湘南で初めてのお菓子づくり専用のシェアキッチンを二宮で始めました。
趣味のお菓子作りをもう一歩前に進めてみませんか。

詳しくはこちらにお問い合わせください
湘南お菓子部ICHI 宮坂里沙子→ shonan_ichi@yahoo.co.jp

[[宮坂さんにいただいた「移住家族の声」メッセージ→>移住家族の声vol.29「今までにない可能性がある町だと思いま

二宮に移り住んでつくった歌

竹内夏美さんは11月17日にラディアンで開催された「ふるさとまつり」にもバンドの皆さんと出演してくれました。
その時に聴いた歌の歌詞が印象的だったのでご紹介します。

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全文はこちらから→


この町に移り住んで来た人たちが二宮をどんどん元気にしていく(2019年10月26日)

2年前に二宮に移り住んできたミュージシャンの竹内夏美さんが10月26日にラディアンのホールで開催された文化祭にバンドのメンバーと共に出演しました。
パワフルな歌声がホールいっぱいに響き渡っていました。間違いなく二宮に新しい風を吹かせている一人ですね。

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竹内さんからこのサイトの「移住家族の声」に寄せていただいたメッセージはこちら→


いつも「マルシェたびくま」で「青空写真館」を開催している八幡さんのサイト「古民家はじめました」より

「マルシェたびくま」や「うらくま」会場ですっかり人気が定着した「青空写真館」を開催している八幡さんのサイトです。

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八幡さんのサイト「古民家はじめました」>https://umimachi-kominka.tumblr.com/

蒸しパンの「だいちや」さんが毎月「みんなの朝市」にも出店中

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二宮に移り住んで来られたお二人が、1年半をかけてリノベーションしたお店が2017年7月に開店。そのお店「だいちや」さんが、毎月「みんなの朝市」に出店されています。

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「だいちや」さんのことは「移住家族の声」でもご紹介しています


二宮の新しい文化を作った「チャイ処キング」がいったんお休みになります

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二宮に移り住んで来た人たちが中心になって古民家をリノベーションし、「ハジマリ」という空間ができました。
完成後もそのままにしておくのはもったいないと、そのメンバーの一人が、毎月1週間の期間限定で「チャイ処キング」と名付けられたお店の営業を続けてきました。
とても素晴らしい空間とおいしいお料理で大人気でしたが、2018年3月をもっていったんお休みにされました。

最近、移り住んで来た多くの人たちの手で新しい二宮の文化が創り出されつつあると感じています。その先駆けの一つでした。
またいつか再開の日を楽しみにしていま~す。(とし)

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カメラマン八幡宏さんの一日写真館(2019年1月2日)

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二宮出身で、長く東京で仕事をしてきたカメラマンの八幡さん。2年ほど前から住まいを二宮に移してこちらでも活躍中。
その八幡さんが、お正月の2日に1日限りで写真館を開きました。
お天気にも恵まれて、大げさなセットを作るわけでもないし、八幡さんも飲みながら・・・。ワンコイン(500円)で1ポーズ。数カットの中から1枚選んで後でメールで送ってもらえる気軽な企画でした。
10:30のオープンを待ちかねたのように次から次へとお客さんが続いていましたね。また、次回の開催を楽しみにしていま~す。(とし)

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以前ヤマシタさんで個展が開かれた時の写真の一つです

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吾妻山で「結婚おめでとう!」を撮影中


「二宮農園」を手掛ける想い

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植物は、動物と違い移動できない代わりに適応能力がとても優れています。風土や栽培者本人に合わせて自らを適応させていく能力が有ります。その環境で生き延び、その環境に適応した子孫を残そうとします。もしも過度に無理をさせれば生き残るために祖先帰りをしたり、生命力旺盛だけれども食べるに適さなくなったりします。不思議ですが、本当の事です。
続きはこちらからお読みください

連載中「どろんこLife」の筆者から

このサイトには「にのみや どろんこLife」というページがあります。二宮で独自のスタンスで「農」に取り組んでいる蔵門さん。
その蔵門さんにお願いして、ユニークな視点でのエッセイを連載中です。

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「20代から、登山と渓流釣りで横浜と長野を往復する日々。それならばいっそ移住してしまえば交通費も浮くに違いない。「長野で田舎暮らしするぞ~!」の予定でした。が、しかし、これでもそこそこの都会育ち。まずは予備体験として「“ぷち田舎暮らし”から始めよう!」と、湘南の西の果てに移り住んだのが、どろんこLifeの始まりでした。あれから20年。まさか、町の今後のことを、道端で立ち話をするまでどっぷりと、にのみや町民になろうとは想像もしませんでした。」
続きはこちらから→

空き家のリノベーションに取り組んでいます

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太平洋不動産店長の宮戸さんが積極的に取り組んでいる空き家のリノベーション。
「最近二宮が元気になってきたね」とよくいわれますが、その原動力の一つです。


「自分の住む町が魅力的であって欲しい」宮戸さんのメッセージはこちらからお読みいただけます

にのみや子ども自然塾

子ども達を豊かな自然の中でのびのび遊ばせようと活動されているみなさんがいらっしゃいます。
にのみや子ども自然塾」と名付けられ、東京大学果樹園跡地で開催されていますが、このたびホームページが開設されました。
ぜひご覧ください。

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「にのみや子ども自然塾」のホームページはこちら


地域づくりフォーラムが開催されました(3月3日)

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「地域ともっと繋がりたい」「地元をもっと盛り上げたい」「二宮で何かやってみたい」そんなことをお考えのみなさんにお集まりいただき、二宮出身で長野県飯島町で地域おこし協力隊の第一期生として活躍してきた木村彩香さんに、飯島町での様々な経験談や、それを踏まえて改めて感じている二宮町の可能性についてお話しいただきました。
続きはこちらから


カメラマン八幡宏さんの写真展(2018年1月16日~27日)

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二宮ってホントにすごい人たちがいるんだな、といつも思います。
八幡さんはもともと二宮出身で、長く東京で仕事をしてきたカメラマン。1年ほど前、「生まれ育ったこの二宮に古民家を見つけたことが、そもそもの始まり」とのことで住まいを二宮に移されました。
今回のテーマは「古民家はじめました」。
今の二宮を象徴しているテーマですね。そして会場はあのヤマシタさん。


「菜の花畑のニーノ」の制作者の方が紹介されています

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二宮町が注目され始めたきっかけの一つが「菜の花畑のニーノ」ですが、もう一つ、東京・有楽町にある「ふるさと回帰支援センター」の存在も大きいのです。
そのセンターのサイトの「移住事例紹介」のページで「菜の花畑のニーノ」の制作者の方が詳しく紹介されています。


「そんな仕事です。パン職人というのは」

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「僕は33歳までパンを作ったことがなく、
この道に入ってもまだ5年と少し。
ちゃんとしたパン作りを学ばれたい方は、
他のパン屋さんをお勧めします。
ただ、新しい生き方、新しい日々の営み、
そういうところに、一歩踏み出せる、
一つの大きなキッカケにはなると思います。
2017-1-10


商工会青年部では創立50周年記念の花火大会を開催します

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こんにちは!二宮町商工会青年部広報委員長の三好です。
2017年1月28日(土)18:00から、梅沢海岸にて青年部50周年記念花火大会「冬を彩る二宮花火 〜昼は菜の花、今夜は花火〜」を開催します。皆様のご来場、心よりお待ち致しております。
2016-12-30

「子供たちに夢を!小さな町から大きな想いを!」

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われわれ二宮町商工会青年部では1年に一度子供や家族を主役としたふれあい広場イベント「こども職業体験」を開催しています。
(2016-9-17)

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