結婚したら二宮に住もう!

移住家族の声

移住家族の声

二宮町に移り住まれた若い世代の方々に、そのきっかけや二宮を選ばれた理由、実際に住んでみての感想などを伺っています。

移住家族の声vol.29「今までにない可能性がある町だと思います」

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私達は2017年の3月に東京都の町田市からこちらに移住しました。
町田では大規模分譲マンションに住んでいましたが、ひょんな事から海近に移住しよう!と夫婦で決断。
海が近くて、田舎で、でもそんな田舎過ぎず、あまり広すぎず狭すぎずのコミュニティと、その他にもたくさん希望をあげて、毎週のように訪れては希望の移住地探しをする数ヶ月。そしてとうとう、この土地に決定。

移住家族の声vol.28「愛着が生まれる町に暮らす」

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この町に移り住む前、私たち夫婦は約2年間、バックパックひとつで世界中を旅しておりました。旅の終わりが見えるにつれ、動き回っていた反動か、日本に帰ったら自然の身近な土地でゆっくり暮らしを楽しみたい、という思いがおのずと芽生えてきました。
そんななかで出会ったのが二宮町。訪れてみて、直感的にここで暮らしたいと思いました。

移住家族の声vol.27「それから10年が過ぎ、家族も増えた今」

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 私は、結婚を機に二宮に越してきました。
主人の勤務先から程近く(車通勤)、私の実家まで車でも電車でも行きやすい東海道線沿いの駅近、という利便性重視で決めました。
 当初は知り合いも全くいなくて、何もない町でつまらないなと思っていました(図書館は別です!)。なので、子どもの誕生をきっかけに、町内のことに色々と参加してみることにしました。

移住家族の声vol.26 「ゆっくりと深呼吸をしたくなる、さまざまな風景が」

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30代に差し掛かり、家を買おうと計画していた私たち夫婦が、終の棲み家に選んだ町は、二宮町でした。
それまで、二人で色々な町に住んでみて、自分たちが心地良く感じる場所は、都市部ではなく、穏やかな小さな町であると感じていました。
主人の希望は海まで歩いて行けて、おおらかに子育てができる町。私の希望は自然豊かで、少し大きめの図書館がある町でした。

移住家族の声vol.25 「家に住む」暮らしから「町に住む」暮らしへ

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私たちはこの二宮町に贅沢をしにまいりました。
贅沢と言いましても豪邸に住んだり、豪勢な料理を食べたりという訳ではなく、仕事の合間の散歩や、吾妻山からの風景を望みながらのお弁当、買い物帰りに海に立ち寄り茜空を眺めると、ついつい晩酌のハイボールに手をつけてしまいます。
生活の中にある贅沢が感じられるこの町に出会えた事は、私たち夫婦にとって幸運であったのだと感じております。

移住家族の声vol.24 「私達夫婦にはたくさんの夢がありました」

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「畑がやりたい」
「DIYやセルフリノベーションをやってみたい」
「自分達のお店を持ちたい」
「急がず焦らず、自分らしく生活したい」
私達夫婦にはたくさんの夢がありました。
本当にたくさんの土地を探した中で、「ここなら叶えられそう!」と感じたのが、二宮でした。

移住家族の声vol.23 「今日も来たね、偉いね!」

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私たち夫婦は結婚2年目に二宮町へ移住してきました。
・・・子供たちにとって、親兄弟や友人だけでない多くの方に成長を見守って頂けることは大きな財産だと思っています。上の子はご近所のお宅で毎朝開催されているラジオ体操に、自分で目覚ましをセットして頑張って通っています。押してもらえるスタンプと、おじちゃんおばちゃん達に、『今日も来たね、偉いね!』と言っていただける事が励みになっているようです。

移住家族の声vol.22 人が温かくて住みやすい町だなぁ

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私たち夫婦は、結婚する以前から何回か吾妻山公園を訪れて、のんびりとした時間を過ごしていました。
いつかの帰り道、いつもとは別ルートで下山して駅に向かって歩いていると、建設中の建物がありました。その時は「マンション建つんだね~」というような会話をしながら通り過ぎただけだったので、しばらくして主人から建設中だったマンションのパンフレットを見せられた時には驚きました。

移住家族の声vol.21 飛び込んでみて。きっと受け止めてくれるよ

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二宮に引っ越してきて8年目。
引っ越してきた頃の私にとっての二宮は、買い物も不便、何もない…。
どうすればいいの?と、淋しくなることもありました。
でも、娘を出産し、娘を抱っこして外を散歩するのが日課となり、その頃から徐々に二宮に対する評価が変わってきました。

移住家族の声vol.20 二宮の町に感謝の気持ちを込めて

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私は三年前に東京から越してきた移住組です。
当時は年中の娘と夫の3人家族でしたが、約1年半前にセラビ助産院で息子を出産しました。
最初の1年半は、正直二宮町が好きではありませんでした。オシャレなカフェもないし、素敵なデパートもないし…。

移住家族の声vol.19 小学生が屈託のない笑顔で「こんにちは」と

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引っ越して来る前に町内を歩いていると、小学生が屈託のない笑顔で『こんにちは』と、何の躊躇することなく挨拶をしてくれました。このような経験は初めてでした。この時私達は、二宮は良いところだろうと直感しました。
そして、この街に来て、月がこんなに地球を照らしていることを知りました。

移住家族の声vol.18「菜の花畑のニーノ」

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二宮町に移住して早7年。
それまで2年おきに、10回の引越しを繰り返してきた私ですが、この町に永住することを決めたのには理由があります。

それは、自分の身の丈にあったちょうどいい町だったこと。
毎日、ガンバらなくても、フツーに暮らしていける町。
この「ちょうどよさ」を見つけるまでにとても時間がかかりました。

移住家族の声vol.17「背伸びしない。我慢しない。ありのままでハッピーに暮らす町」

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実は二宮町を知り、いいなぁこの町と思った最初のきっかけはこの「結婚したら二宮に住もう!」のサイトです。たしか、検索ワードは「ちょうどいい町」で「移住家族の声」がヒットしたように記憶しています。
まさか自分も同じサイトに寄稿するとは思ってもみませんでした。

移住家族の声vol.16「海辺の結婚式場で式を挙げました」

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私たちは先日二宮の指帆亭さんで結婚式を挙げました。
海がすぐ前にある素敵な結婚式場です。

二宮に住んでいて、いいなと思うのは、「人が優しい温かいところ。自然が豊かなところ」です。
良くないところは「よくも悪くも何もないところ」ということかな。
二宮以外に住んでいる友達や親戚が二宮に来ると「田舎だね。何もないね」と必ず言いますよ。

移住家族の声vol.15「大きな木の横の心地よさがきっかけでした」

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二宮に来る前は、平塚の古民家でシェアハウスと大広間や広いウッドデッキを使ったお稽古事のイベントなどをしていました。少しずつ来てくれる方も増えてきて、これから!という時に古民家の大家さんの事情で家を出なければいけなくなりまして、西へ東へまずは住む場所を探していたんです。

移住家族の声vol.14「季節の行事を子供と一緒に体験するたびに」

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歳の初めのどんどん焼きは(海側の地域は) 浜辺に竹で高い櫓を組んで燃やすのですが、とても迫力と風情があります。
節分の豆まきでは川匂神社で鬼の寸劇があったり、初夏には蛍が見れたり、梅沢海岸では魚の朝市があったり、
お神輿を担ぐお祭りも年に3回もあったりします。
そんな季節の行事を子供と一緒に体験するたびに 二宮に住んでよかったなあとつくづく思います。

移住家族の声vol.13「ラディアン日曜朝市に出店しま~す」

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私たちは保健センターでのマタニティー教室で出会って約3年になります。
育児を楽しんでいるお友達ママさんの影響を受け、自らも楽しいことをしようと思うようになりました。
もともとは好きなことを仕事にしていた私たちなので「朝市でなら子育てをしながらでも出来る範囲で、夢が叶えられるかな~」と思い出店することにしました。

移住家族の声vol.12「ふとした瞬間に、この町に住んでいてよかったなぁと思える町」

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二宮に住む前は東京で10年程暮らしていました。
元々神奈川県出身ですが、地元は海がない場所で自然も少ないところでした。結婚するまで、二宮町のことを全く知らなかったのです。
旦那さんは茅ヶ崎に住んでいたことがあり、高麗山を過ぎて西湘で見つけることを前提に新居を探し始めました。

移住家族の声vol.11「心地よい空気感にあふれたまち」

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もともと私たち夫婦は二宮には縁もゆかりもありません。
選んだ理由は、都内に通える一方で、山や海のある自然豊かな場所に住みたいという想い。当時、都心に住み働いていた頃は、朝早く出社し、夜遅くに帰る。コンビニで食事を買って、家には寝に帰っているだけのような日々でした。

移住家族の声vol.10「家に帰ってきたなぁ~と思える街」

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♪きっかけ♪
そろそろ家を…と考えたとき、私達の理想は、大きく以下の4点でした。
①駅から近いこと
②小さくても庭が持てること
③可能な限り通勤が楽なこと
④神奈川県内で少しでも自然を感じられること

移住家族の声vol.09「いろいろ、ちょうどいい」

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二宮町では、子育て仲間との出会いをサポートしています。
その一つが「でんでんむし」。1歳未満のお子さんとそのお母さんのためのスペースで、同じ年齢のお子さんを持つ方たちと交流ができるんですよ。
今日はそこにいらっしゃった皆さん(二宮で生まれ育った方も交えて)にお話を伺いました。

移住家族の声vol.8「子供たちの原風景を求めて」

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約20年住み続けた東京から、二宮町に越してきて、ぼちぼち二年になります。娘が生まれ、息子も生まれて、このまま東京でこの子達を育てていていいのだろうかと疑問を感じて、移住先を探す中で辿り着いたのが、二宮でした。

移住家族の声 vol.07「ず~っと空が広いんだね」

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「東京から来た友人が空を見上げて「ず~っと空が広いんだね」と言ったんです。それが一番印象に残っている言葉ですね」

移住家族の声 vol.06「人が暮らすという事」

ブーランジェリーヤマシタ

ほぼ3年前に二宮に引越してきました。
私達家族は、夫、私、8歳、4歳、2歳の子供たち。
引越しを機に、大きく生活を変えました・・・

移住家族の声 vol.05 「やりたかった仕事、漁業!」

漁業移住

二宮で漁業の仕事についたキッカケは・・・
水産高校を出て養殖の仕事をしていたのですが、今の職場で募集があったので応募しました。川崎出身、二宮に来て7年になります・・・

移住家族の声 vol.04「子育てサロン」でのお話

移住家族の声@子育てサロン二宮町

駅南口近くにある「子育てサロン」で、最近二宮町に移り住んで来られた若いお母さんたちにお話をうかがいました・・・

移住家族の声 vol.03 「釣りがきっかけで」

釣りがきっかけで移住@二宮町

横浜の港南台に住んでいたのですが、子供たちが成長し、上が小学生、下が幼稚園に入った頃、そろそろ家を持ちたいと考えました。私は小さい頃、父親の影響で転勤が多く、子供たちにはそういう想いをさせないようにとも・・・

移住家族の声 vol.02 「第1回YC二宮コラム大賞」

都市部からの移住@二宮町

二宮へ越して5年が過ぎた。都市部から移住した当初、のんびりしたこの地に不満を覚え、子供が生まれた後、その不満はピークへ・・・

移住家族の声 vol.01 「余裕を持って子育てできる!」

横浜からの移住@二宮町

結婚して以来横浜の中心部に住んでいたのですが、子供の誕生を前に、子育てのためには自然が豊かなところに移り住もうと・・・

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