結婚したら二宮に住もう!

二宮応援メッセージ

二宮応援メッセージ

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vol.26 今でも心が休まる大好きな場所です

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二宮に引越しを決めたのは、ふと思い立ったその日。なぜか東海道線沿線であまり知られていない「二宮」という町に惹かれて、下調べは一切せず不動産屋さんに行き、すぐに家を決めました。
町のことはほとんど知らないまま始まった二宮での生活。実際に住んでみると、うれしい発見がたくさんで、どんどん二宮を好きになってく毎日でした。


vol.25 二宮でベーグル屋さんを開きたい

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私は、昨年ふとしたきっかけから二宮の街を訪れることになりました。
今、二宮には住んでいませんが、湘南の街と海の雰囲気が大好きで、よくランニングとSUPをしに行くことが多いので、どんな街なのか期待でいっぱいでした。
訪れるたびに、街の人は優しい心遣いで接して下さる温かい方ばかりです。
二宮は素敵な街だな…って感じています。

vol.24 「自分に正直に、あるがままに生きよう」

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人生後半。そう決めて、今まで背負ってきたものをぜーんぶ手放したら、二宮の町にめぐり会いました。とはいっても、まだこの町の住人ではないのですが(笑)

ひょんなことから二宮町を知り、散策好きな私は電車にゆられ、ふら~っと町を訪れてみました。
新緑の季節。小高い山と、海から吹いてくる風に、身体がゆるんでいくのが気持ちよくって。

vol.23 遊びに行くのと暮らすことは違うと気づかせてくれた町

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初めて二宮町を知ったのは、2016年1月に都内で開催された、“神奈川県主催の移住セミナー「ちょこっと田舎な神奈川で暮らす」”という催しに夫婦で参加した時のことでした。
当初は、他の自治体が目的でセミナーに参加をしたのですが、帰りの道中にはもう、「二宮町を知りたいね」でした。

vol.22 自然豊かでホッとする二宮の魅力

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私が二宮を知ったのは大学の時。友人の自宅が二宮にありそこから通っていたことがきっかけでした。その時横浜に住んでいた私には、二宮は遠い場所に感じていました。
そんな私が初めて二宮駅に降りたのはつい最近。
きっかけは、旅花さんで開催するお稽古事`旅花あおぞら部‘でした。

vol.21「何もないなんて言わせない、二宮町には'これ'があるじゃないか」

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僕は二宮町で育ち、20歳の時に一度二宮町を出ました。
結婚、出産を機に父親の店を継ぐために戻ってきた二宮町。
住み始めて最初はやはり「田舎だなぁ…」でした。
でも少しづつ「あ、なんかいいかも、子供も大人もみんなが生き生きしてる」そんな風に思うようになりました。

僕も二宮町が大好きになったので新しく二宮駅前に美容室を出しました。

vol.20 海と山がある“穏やかな町”でしか出来ない事

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二宮町で生まれ育ち、現在は離れて2年半が経ちました。
今は長野県で、地域活性の活動をしています。

二宮町に住んでいたころは、職場がある新宿まで通っていました。
都内から帰り「なんだかホッとする」あの瞬間。
二宮町を長く離れなかったのは、そんな癒しの瞬間があったからです。

vol.19 ちょうどいい町

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私は、横浜で生まれ仕事を始めてから、東京の多摩市、川崎市中原区に住み、二宮に引っ越してきました。どちらの街も何でも揃い便利な場所でした。
二宮ってちょうどいいんです。
二宮に引っ越して来た人はそう思ってる人が、多いように感じます。町の人達は心に余裕を持っていて、人を受け入れてくれるような柔らかさを感じます。

vol.18 子どもたちと朝市に出店しています

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私は二宮町にある特別養護老人ホームのメゾン・二宮で介護福祉士として働いております。二宮町から近い平塚市に住んでおり、二宮の職場まで約15年通ってまいりました。
仕事柄、二宮の方々と関わることが多いものの、“二宮町”を考えたことは殆どありませんでした。
ある日、「老人ホームの食事を地域の皆様に食べて頂き、老人ホームの食事は“美味しくない”というイメージを払拭したい」という想いで、「みんなの朝市」に出店することになりました。

vol.17 SUPとシェアハウス

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もともと横須賀で生まれ育った事もあり、埼玉県で仕事をしている現在でも神奈川県に戻る事が将来の夢の一つでもあります。サーフィンが趣味でもあるので、湘南の海の見える場所に住みたい、ザックリとですがそんな風に思っていました。
二年前に縁あって湘南国際マラソンに参加した際に二宮駅に初めて下り立ちました。

vol.16 日本に帰る度に二宮の良さが分かります

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現在カリフォルニアに40年住んでいますが、日本に帰る度に二宮の良さが分かります。

(このサイトをご覧いただいているカリフォルニア在住の方からメールをいただきました)

vol.15 「菜の花畑のニーノ」制作者からのメッセージ

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ニーノを作る前に、友人たちと二宮町の良さについてあれこれと討論しました。
でも、観光地というわけでもないので、特にコレ!っていうのが出てこないんですよね。「住むのにちょうどいい」「住んでる人が優しい」「山も海もあるよねー」なんていうふんわりした感想。
悩みましたが、そうか、こういうふんわりした気分をそのまま映像にしたいなと思って・・・。

vol.14「自分の住む町が魅力的であって欲しい」

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まちづくりに取り組んでいる人が書いた本の中で、印象的な言葉がありました。

「すべての建物は公共財で空き家は公然わいせつだ。建物や土地がうまく使われているかどうかによってエリアの価値が変わるのだから、すべての不動産オーナーは公共的な責任を持っている。
個々の建物に価値はなく、不動産の価値はエリアで決まる。だから不動産オーナーがきちんと建物を活用すればエリアの価値が上がるし、その結果として自分の建物の価値も上がる。反対に、しっかり使わなければエリアの価値を下げてしまう。それを「俺のものだから好きにしていいだろう。」というのは、まちに対して無責任すぎる。」

vol.13「大丈夫、大丈夫!子どもはぐんぐん伸びていきます」

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二宮町で28年続くピアノ・リトミック教室で、私が大切にしているものはずっと変わりません。
今はすべてにおいて競争社会であり、それが普通となっています。
でもだからといって「勝つため」に意欲のない子どもを塾に入れたり、強制して何かをさせたり・・・。学力を身に付けるためだとしても、夢をかなえるためだとしても、実はそんなことをする必要はまったくないのです。子どもたちが情熱を失わずに一生懸命生きていけるように手を差し伸べるほうがどれほどシンプルでお金もかからないことか、そしてそれは決して難しいことではありません。

vol.12「まちづくり 人づくり」(バンコクから)

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サイト運営メンバーとしさんの旧友のマキです。
30年近くとしさんを知っていますが、としさんの大好きな大好きな二宮町をPRできるサイトがいよいよできた!と聞いて、すぐに検索しました。

すごい!二宮町ってまさに””人が町を作る、町が人を作る” のいいモデルですね。

vol.11「来てみて知った、二宮っていいところって」

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二宮駅南口にある珈琲店”旅花”のお店を2週間ほどお借りして、雑貨店”19th metit”の出張店舗をさせていただきました。
正直それまでは二宮?って??という感じでしたが、来てみて知りました。二宮っていいところって。
とにかく二宮の人たちはあたたかい。よそ者の私をいつも気にかけてくれて、声をかけてくれて。人と人との距離が近いって、心が温かくなります。

vol.10「食事、お料理を通して元気でご活躍できますように」

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二宮町に移り住んでから、お料理教室を運営しています
環境が良い二宮では、空気の綺麗さもさることながら、海が近く、自然が多く、美味しい無農薬のお野菜を作っていらっしゃる農家さんもいます。
お料理教室では二宮のお野菜を使わせていただくこともあり、環境の恵みを受けて日々生活できることに感謝しています。

二宮応援vol.9「町の皆さんが音楽に親しんでくださるように」

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3歳の頃から二宮で育ち、音楽大学とオペラ研修所を修了してからは都内で暮らしておりましたが、イタリアへの留学を終え、改めて二宮に戻って参りました。
二宮町には、素晴らしい音楽家の方がたくさん住んでいらっしゃいます。
この夏には、『音楽の世界旅行とオペラ 泣いた赤鬼』の公演があります。現在、公演の準備を始めています。世代を問わず楽しんで、感動して頂ける舞台になるよう頑張っています。

二宮応援vol.8「私たちは商工会青年部に参加しています」

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私達、二見浩史は“まちの保険屋さん”、鈴木一成は“戸建を改装したプライベートフォトスタジオ”として二宮町、大磯町で事業をしています。
そして、二宮町で20~40歳の若い経営者や後継者、従業員が集まって地域貢献のため定期的に町づくりイベントを開催している二宮町商工会青年部に参加しています。

二宮応援vol.7「子育て中のママのボディケアを応援しています」

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私は、以前フィットネスクラブに勤めていて、様々な方々の運動指導を経験してきました。現在はその経験を活かして、ここ地元・二宮で活動をしています。

二宮応援vol.6「環境も文化のレベルも高い町」

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 私は二宮町に接する隣町の大磯に住んでいます。
 通勤の乗降駅がJR二宮駅であったため、生活圏が二宮町になっています。
 二宮町はこのホームページで紹介されているように、温暖な気候に恵まれ、住み良い町で、隣町に住んでいても応援をし たくなる町です!

二宮応援vol.5「二宮エリア、自信をもっておすすめします!」

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公益社団法人神奈川県宅地建物取引業協会湘南中支部の北野と申します。
今年になって偶然、『結婚したら二宮に住もう!』のサイトを見つけて以来、ずっと応援をしております。

二宮応援vol.4「しゃべる仕事に憧れていました」

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地元二宮出身の竹見律子さん。司会のお仕事で全国を忙しく飛び回っています。
地元を愛する気持ちがとても強い方で、二宮でのイベントには欠かせない人。
先日の「ふるさとまつり」でもイベントステージでの司会をされていました。

二宮応援vol.3「応援してきました~」

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湘南国際マラソンに出場するランナーの皆さんを二宮駅の近くで応援してきました。



二宮応援vol.2「私たちも走りま~す」

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11月3日に開催される「湘南国際マラソン」に二宮町から出場予定のお二人からのメッセージです。


二宮応援 vol.1 「僕らの心の中に吹いているもの」

ふたり

2009年4月に「二宮町」というタイトルのミニアルバムでデビューし二宮町観光親善大使を務めさせていただいている2人組音楽ユニット「ふたり」・・・

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