結婚したら二宮に住もう!

二宮応援メッセージ

二宮応援メッセージ

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二宮応援メッセージ「きっと、ここに暮らす方々が笑顔に溢れているから」

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有楽町の駅前の東京交通会館ビル8階に、地方への移住をサポートしている「認定NPO法人ふるさと回帰支援センター」が在ります。その中の「ちょこっと田舎・かながわライフ支援センター」に移住相談員として着任して4年目を迎えました。
私が相談をお受けした方で、「移住できました!」「お陰で楽しく暮らしてます!」と連絡をくださる方は、圧倒的に二宮町に移住した方が多いんです。 何故なのか、何が他の地域と違うのかを、実際に移住された方から聞き取りをしながら考えました。


二宮応援メッセージ「今でも心が休まる大好きな場所です」

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二宮に引越しを決めたのは、ふと思い立ったその日。なぜか東海道線沿線であまり知られていない「二宮」という町に惹かれて、下調べは一切せず不動産屋さんに行き、すぐに家を決めました。
町のことはほとんど知らないまま始まった二宮での生活。実際に住んでみると、うれしい発見がたくさんで、どんどん二宮を好きになってく毎日でした。


二宮応援メッセージ「自然豊かでホッとする二宮の魅力」

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私が二宮を知ったのは大学の時。友人の自宅が二宮にありそこから通っていたことがきっかけでした。その時横浜に住んでいた私には、二宮は遠い場所に感じていました。
そんな私が初めて二宮駅に降りたのはつい最近。
きっかけは、旅花さんで開催するお稽古事`旅花あおぞら部‘でした。

二宮応援メッセージ「何もないなんて言わせない、二宮町には'これ'があるじゃないか」

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僕は二宮町で育ち、20歳の時に一度二宮町を出ました。
結婚、出産を機に父親の店を継ぐために戻ってきた二宮町。
住み始めて最初はやはり「田舎だなぁ…」でした。
でも少しづつ「あ、なんかいいかも、子供も大人もみんなが生き生きしてる」そんな風に思うようになりました。

僕も二宮町が大好きになったので新しく二宮駅前に美容室を出しました。

二宮応援メッセージ「海と山がある“穏やかな町”でしか出来ない事」

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二宮町で生まれ育ち、現在は離れて2年半が経ちました。
今は長野県で、地域活性の活動をしています。

二宮町に住んでいたころは、職場がある新宿まで通っていました。
都内から帰り「なんだかホッとする」あの瞬間。
二宮町を長く離れなかったのは、そんな癒しの瞬間があったからです。

二宮応援メッセージ「ちょうどいい町」

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私は、横浜で生まれ仕事を始めてから、東京の多摩市、川崎市中原区に住み、二宮に引っ越してきました。どちらの街も何でも揃い便利な場所でした。
二宮ってちょうどいいんです。
二宮に引っ越して来た人はそう思ってる人が、多いように感じます。町の人達は心に余裕を持っていて、人を受け入れてくれるような柔らかさを感じます。

二宮応援メッセージ「子どもたちと朝市に出店しています」

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私は二宮町にある特別養護老人ホームのメゾン・二宮で介護福祉士として働いております。二宮町から近い平塚市に住んでおり、二宮の職場まで約15年通ってまいりました。
仕事柄、二宮の方々と関わることが多いものの、“二宮町”を考えたことは殆どありませんでした。
ある日、「老人ホームの食事を地域の皆様に食べて頂き、老人ホームの食事は“美味しくない”というイメージを払拭したい」という想いで、「みんなの朝市」に出店することになりました。


二宮応援メッセージ 「菜の花畑のニーノ」制作者からのメッセージ

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ニーノを作る前に、友人たちと二宮町の良さについてあれこれと討論しました。
でも、観光地というわけでもないので、特にコレ!っていうのが出てこないんですよね。「住むのにちょうどいい」「住んでる人が優しい」「山も海もあるよねー」なんていうふんわりした感想。
悩みましたが、そうか、こういうふんわりした気分をそのまま映像にしたいなと思って・・・。

二宮応援メセージ「自分の住む町が魅力的であって欲しい」

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まちづくりに取り組んでいる人が書いた本の中で、印象的な言葉がありました。

「すべての建物は公共財で空き家は公然わいせつだ。建物や土地がうまく使われているかどうかによってエリアの価値が変わるのだから、すべての不動産オーナーは公共的な責任を持っている。
個々の建物に価値はなく、不動産の価値はエリアで決まる。だから不動産オーナーがきちんと建物を活用すればエリアの価値が上がるし、その結果として自分の建物の価値も上がる。反対に、しっかり使わなければエリアの価値を下げてしまう。それを「俺のものだから好きにしていいだろう。」というのは、まちに対して無責任すぎる。」

二宮応援メセージ「大丈夫、大丈夫!子どもはぐんぐん伸びていきます」

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二宮町で28年続くピアノ・リトミック教室で、私が大切にしているものはずっと変わりません。
今はすべてにおいて競争社会であり、それが普通となっています。
でもだからといって「勝つため」に意欲のない子どもを塾に入れたり、強制して何かをさせたり・・・。学力を身に付けるためだとしても、夢をかなえるためだとしても、実はそんなことをする必要はまったくないのです。子どもたちが情熱を失わずに一生懸命生きていけるように手を差し伸べるほうがどれほどシンプルでお金もかからないことか、そしてそれは決して難しいことではありません。

二宮応援メッセージ「まちづくり 人づくり」(バンコクから)

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サイト運営メンバーとしさんの旧友のマキです。
30年近くとしさんを知っていますが、としさんの大好きな大好きな二宮町をPRできるサイトがいよいよできた!と聞いて、すぐに検索しました。

すごい!二宮町ってまさに””人が町を作る、町が人を作る” のいいモデルですね。

二宮応援メッセージ「来てみて知った、二宮っていいところって」

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二宮駅南口にある珈琲店”旅花”のお店を2週間ほどお借りして、雑貨店”19th metit”の出張店舗をさせていただきました。
正直それまでは二宮?って??という感じでしたが、来てみて知りました。二宮っていいところって。
とにかく二宮の人たちはあたたかい。よそ者の私をいつも気にかけてくれて、声をかけてくれて。人と人との距離が近いって、心が温かくなります。


二宮応援メッセージ「私たちは商工会青年部に参加しています」

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私達、二見浩史は“まちの保険屋さん”、鈴木一成は“戸建を改装したプライベートフォトスタジオ”として二宮町、大磯町で事業をしています。
そして、二宮町で20~40歳の若い経営者や後継者、従業員が集まって地域貢献のため定期的に町づくりイベントを開催している二宮町商工会青年部に参加しています。

二宮応援メッセージ「子育て中のママのボディケアを応援しています」

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私は、以前フィットネスクラブに勤めていて、様々な方々の運動指導を経験してきました。現在はその経験を活かして、ここ地元・二宮で活動をしています。


二宮応援メッセージ「しゃべる仕事に憧れていました」

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地元二宮出身の竹見律子さん。司会のお仕事で全国を忙しく飛び回っています。
地元を愛する気持ちがとても強い方で、二宮でのイベントには欠かせない人。
先日の「ふるさとまつり」でもイベントステージでの司会をされていました。

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